役員選終わり、だが、、、なんだかトラブルの予感

2016.10.19.14:39

会長選、Sさんが立候補してくれたおかげですんなり終了、、、とはいかず。
副会長は自分が立候補にしたのだが、、、
これがまずかった。


一応学校のサイクルは10月⇒3月で一期となっているのだが、今回他幼稚園などの転園、退園、卒園などを考慮して10月始まりだったのを4月に戻すことでいったんフラットにしようかという話が会長と自分との間で出た。
正直この二人以外は役員辞退メール以外連絡がなかったからだ。


もともとSさんは3月転園で、6か月だけしか会長にはなれない。
変則的に半年にしたのだから、この半年は余分の期間であるということ。
Sさんの負担を減らすということ。
他姉妹校との打ち合わせや新しく増えた役に対するサポートが増えるということ。
ある程度のマニュアルを作っておきたいということ。
来季必ず揉める会長選に対する緊急措置だということ。
(今季会長になったものは世代交代の為に会長にはなれない)


そういったことを踏まえての副会長立候補であった。
自分自身は前回会長であったので、ある程度の行事の進行や内容などはそれなりに覚えているので、それなりのサポートは出来る予定である。


しかし、自分のメールが良くなかった。
「副会長はほとんど仕事がない」
「立候補は他にいませんか?」


これに目を付けた?●●さんからメールがあった。


「私がなります」


「でも今季副会長になっても、人数の都合で●●さんも会長になる確率は高いですよ?」


「わかりました」


そんなやり取りをしているとSさんからメール。


「来季の会長選がややこしくなるので断りましょう」


そうだった、、、来季の会長選の為に今回は急遽半年だけ会長になってくれたんだったな。
度忘れしていた。


●●さんには


「問題が発生したので副会長は自分で行きます。すいません」


すると


「何の問題ですか?なんでダメなんですか?副会長がダメなら会計でも」


とメール。


ああ、、、これは、、、ある種の不安がよぎった、、、
もしかして、、、●●さん、半年だけでも副会長になったら来季の役が逃れられるとでも思ってるのかな?


時間が無かったので


「Sさんに説明を聞いてください」


と締めくくった。   続く。
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